インバウンド市場のブルーオーシャン?! 「インバウンド観光客向け 日本文化体験施設のフランチャイズ展開」

広島県の名所・宮島にある空き寺を改修し、外国人観光客向けの日本文化体験施設を運営するokeikoJapan。橋口社長は、保育士・テレビのリポーター/ディレクターを務め、主婦を経て起業された異色の経歴をお持ちです。
「まだまだトライ&エラーの最中」と橋口社長は謙遜するものの、茶道・書道・日本料理など様々な日本文化を30分ずつ体験できるコースは大きな注目を集めており、早くも多くのメディアに取り上げられています。
インバウンドの旅行ニーズが名所観光から体験型にシフトしつつある中で、競合が少なく、時流に乗ったサービスは、「ブルーオーシャン」である一方、裏を返せばお手本もほぼないという苦労があるのも事実。
そんな橋口社長が語る、「空き神社仏閣・古民家利用と潜在人材をマッチングさせた新たなビジネスモデルとフランチャイズ展開のこれから」。
スタートアップの方はもちろん、観光や交通にかかわる皆様にも是非お聞きいただきたい講演です。

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